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軟券切符Vol.2 [切符]

本日は軟券切符のスペシャルバージョンです。
と言っても印刷がずれているだけなのですけど。
【ズレ切符1】
これはまた、力いっぱいずれてます。
所有切符の中でダントツ1位です。


【ズレ切符2】
上の一枚に比べればまあ、かわいいほうでしょうか。


【ズレ切符3】
これは少ししかずれていませんね。

ここからは【今日の品川 4/3】です


軟券切符Vol.1 [切符]

久しぶりの切符ネタです。でも今日は軟券切符です。
軟券切符が30年経つとどうなるか?
表示の消え方にもいろいろあるのでご覧ください。

【パターン1】
日付と切符ナンバーのみが残っているパターン
数十枚持っている中で一番多かったパターンです。


【パターン2】すべての情報が消えてしまっているパターン


【パターン3】行先などの文字が白く反転してしまったパターン
きわめてレアケースです。


【パターン4】かろうじて文字が残っているパターン
数枚しかありませんでした。そのうちで一番綺麗に残っているのがこの切符です。
 

同じ国鉄に切符ですが、各駅で使用していたインクが違うのか、保存状態によるものなのかは不明です。


硬券切符 最終章 [切符]

何度かご紹介をしてきた硬券切符が最後になりました。
といっても、変わったものが最後で普通の硬券切符が結構残っていますけど…
上の方は当時(昭和49年)国鉄のストライキが長期にわたったため、定期券を持っている人に
ストライキの日数分の乗車票を配りました。
これは結構レアものです。
下の切符は何故か右側が切られてしまっている(誰が切ったのでしょう。私かな?)白馬から東京までの切符です。ちぎれた切符まで持っていたとは…
どちらの切符も昭和49年ものです。


またまた硬券切符 [切符]

またまた、硬券切符のご紹介です。(いったい何枚見つかったのでしょうか)
上は【東京モノレール】の硬券切符です。
今ではJRグループですが、当時は日立運輸のグループ会社でした。
昭和45年当時は¥80-で羽田までいけました。
下の方は京王帝都の振り替え乗車票です。
振り替え乗車をしたはずなのに何故か持ってました。


硬券切符5 [切符]

いよいよ大晦日となりました。
ブログをはじめて7ヶ月と少しが経ちました。
開設当初はとても不安でしたが、多くの方にご覧頂き、更にはコメントまでいただいたこと、心より感謝いたします。
最近は慢性的なネタ不足のため、思うように更新が出来ておりませんが、来年も引き続きご覧頂き、ご助言いただければ幸いです。

今年もあと8時間となりましたが、皆様には良いお年をお迎えいただけるようお祈りいたしております。

またまた、ネタ不足の谷間ネタで申し訳ございません。
大昔の切符をご紹介いたします。
今となっては珍しい”特急いなほ”の特急券と第3いわての指定券。
どちらも父親が乗車したときのものですが、いなほの方はキハ81系、いわてのほうは455系(451系?)あたりの車両が使われていた時期かと思います。
指定券の方はかなりの横長です。乗車区間により、切り取って使用していたのでしょう。


硬券切符4 [切符]

発掘切符第4弾!!
上の一枚は”学”と書いてあるで『学生割引』の適用があったのでしょうか?
こくてつ、JNRの文字が懐かしいです。
下の切符は西武池袋線
一区間¥10.-とは…。
37年前は鉄道料金も安かったんですねえ。
ちなみに”小”の文字は”小学生”の意味です。
今、同区間は¥140.-になりました。


硬券切符3 [切符]

 発掘された昔の切符第3弾です。
上は両国の友人宅から同級生数人で下田の海へ行ったときの切符です。
当然、優等列車には乗れず各駅停車の乗り継ぎで行きました。
下の方は家族で熱川に行ったときの物。
この頃の”急行 伊豆”は157系でした。


硬券切符2 [切符]

押入れの中から発掘した切符の中に懐かしい表示のものがありました。
1枚目は行先が懐かしいもの。
”東京電環”行き、古めかしい表現です。
2枚目は出発駅がなつかしい”田口駅”です。
今は妙高高原駅(信越本線)となってます。

硬券切符1 [切符]

先日の記念切符と一緒にいわゆる普通の切符(硬券です)も出てきました。
昭和46年4月4日と昭和49年6月9日の切符です。
それにしても、今では考えられないほどの値段ですね。
現在の1/4以下でしょうか。

なが~い切符 [切符]

今日は押入れの中から偶然発見したちょっと珍しい”長い切符”をご紹介します。
A4のスキャナーではとても読みきれず、左右に分けてスキャンしました。
横幅が約40cm、高さが約15cmもあります。
昭和54年の”東京六大学野球リーグ戦第100回記念乗車券”と書いてあります。
こちらが左半分。


こちらが右半分です。


これが横につながってます。つながると40cmになります。
左半分が千駄ヶ谷発、右が信濃町発となってますが、発行は千駄ヶ谷駅になってます。
発売は今では懐かしい”東京西鉄道管理局”となっておりました。


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